ITインフラをトータル支援するサポートサービスインテグレーター

株式会社アルファネット



FOR CUSTOMER

こんなお悩みありませんか?

01
脆弱性を把握したい

Webサイトの脆弱性やセキュリティリスクを 網羅的に把握したい

02
AI診断を活用したい

最新のAI技術を活用した脆弱性診断を受けたい

03
改善方法がわからない

診断結果を受け取っても何から対応すべきか判断できない

04
改ざん対策を強化したい

Webサイトの改ざんや不正アクセス対策を強化したい

TARGET WEBSITE

こんなWebサイトにおすすめ

企業サイトからECサイト、 インターネットに公開されている様々なWebシステムの脆弱性診断に対応しています。

企業サイト ECサイト 会員サイト ポータルサイト 自治体サイト
COMPARISON

従来の診断との違い

AIの検出力とホワイトハッカーの専門知識を組み合わせ、
精度・スピード・対応力を両立します。

01

ツール診断のみ

低コスト・短期間

  • 既知パターンの脆弱性を検出できる
  • 仕込まれた重大脆弱性を検出できない場合がある
  • 誤検知が多く、報告書から対応を判断しにくい
03

手動診断のみ

高精度・長期間

  • 熟練技術者が時間をかけて深く調査する
  • 高額かつ長期間になり、導入の負担が大きい
  • 報告書を受け取った後の判断は自社に残る

AI Webアプリケーション脆弱性診断に関するご相談や お見積りのご依頼を承っております。 まずはお気軽にお問い合わせください。

AI Webアプリケーション脆弱性診断を相談する
FEATURES

アルファネットが選ばれる3つの特長

AIによる分析力とホワイトハッカーによる高度な検証を組み合わせ、 発見から改善支援まで一貫して対応します。

01
従来ツールを超えるAI精度​
AIによる多角的な解析により、従来ツール では確認しきれない領域まで調査。 診断の網羅性を高め、リスクの見落としを 抑制します。
02
AI×ホワイトハッカー
ホワイトハッカーがAIの出力を鵜呑みにせず、悪用可能性を 実際に確認。誤検知を排除し、直すべきもの だけを示します。
03
見つけて 終わらせない
報告書を渡して終わりにしません。 どれから直すか、ベンダー回答は妥当か、 本当に直ったか。判断と検証まで担います。
SERVICE DETAILS

サービス概要

当社が独自に開発・制御するAIによる自律型診断と、 専門技術者による手動診断を組み合わせ、 高精度かつ効率的な脆弱性診断を実現します。

AIによる
自律型診断

サイト全体を自律巡回し、 短期間で網羅的に洗い出します。

ホワイトハッカー
による精査

検出結果をホワイトハッカーが 全件検証し、 誤検知を排除して精度を高めます。

報告書の
ご提出

再現手順・影響度・対策案を報告。 危険度「高」は 速報メールでご連絡します。

診断対象

動的Webアプリケーション
(会員サイト、ECサイト、業務系Webシステムなど)

実施環境

検証環境でのリモート診断を推奨しています。
本番環境での実施をご希望の場合は、 条件や診断方法をご相談のうえ対応いたします。

SERVICE FLOW

ご利用の流れ

お問い合わせから診断報告まで、 専任担当者がサポートします。

STEP 01
お問合せ・
ヒアリング

対象サイト・画面数・ ご要望を確認します。

STEP 02
お見積り・
ご発注

業務委託基本契約の締結(初回)/ご発注いただきます。

STEP 03
事前準備

検証環境・対象URL・ スケジュールを確定します。

STEP 04
診断実施

AI診断とホワイトハッカー による精査を実施します。

STEP 05
報告・報告会

報告書提出および 報告会を実施します。

STEP01〜03 約1週間〜
STEP04 1週間〜
STEP05 1週間
診断後のアフターサービス

危険度「高」の脆弱性は、報告書提出(報告会実施時は報告会)後1か月以内・2回までを上限に無償で再診断いたします(対象合計100以下の場合)
報告書の内容に関するご不明点は、診断後も当社エンジニアが回答いたします。

REAL CASE

こんな状態になっていませんか?

自動診断だけでは発見できないリスクが、 実際に存在しています。

CASE 01
ツール診断では
「問題なし」

年1回の自動診断では指摘ゼロ。しかし実際には、 購入手続きの途中で他人の注文内容を閲覧できる状態 にあった。ツールは画面遷移の「順序」を評価しない ため、この欠陥を検出できない

判明した事実

権限チェックの実装漏れにより、URLのパラメータを 書き換えるだけで他ユーザーの個人情報を参照可能。 自動診断では原理上、検出できない類の欠陥でした。

CASE 02
報告書は届いた。
しかし

診断報告書に数十件の指摘。どれが自社にとって危険 なのか判断できず、保守ベンダーに渡すと「仕様です」「影響ありません」との回答。その当否を判断できないまま、対応が止まった。

判明した事実

「影響なし」とされた指摘のうち複数が、実際には 悪用可能であることを検証により確認。放置期間が 長期化していました。

報告会・再診断では
ホワイトハッカーが直接ご説明します
報告会や再診断も承っています。 技術的な内容や修正方法のご相談は、 開発ベンダー様へ弊社ホワイトハッカーが直接ご説明することも可能です。
1
報告会で
優先順位を整理
2
再診断で
改善状況を確認
3
ベンダー回答の
妥当性を確認
TRUST & ACHIEVEMENTS

豊富な取引実績と信頼

長年培ってきた脆弱性診断のノウハウをもとに、 公共機関230組織、民間企業1,150社以上。 幅広い業種のWebサイト診断を支援してきた実績があります。

230+
公共機関の取引実績
1,150+
民間企業の取引実績
自治体・公共 金融・保険 医療・ヘルスケア 教育・研究 EC・小売 情報通信 製造業 建設業 不動産 運輸・物流 サービス業 広告・メディア

AI Webアプリケーション脆弱性診断に関するご相談や お見積りのご依頼を承っております。 まずはお気軽にお問い合わせください。

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